税理士・会計士の皆様へ
TKC計算書類公開データベース
特長
TKC会員事務所の関与先企業がTKC会員の指導のもとに計算書類等を継続して公開する手段を提供するために、「TKC計算書類公開データベース」を開発し、平成15年10月1日から本稼働させています。
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計算書類のインターネット公開を「無料」で行えます。
「TKC計算書類公開データベース」は、関与先企業の計算書類のインターネット公開を無料で行うサービスです。
日刊新聞等への掲載料金が高いという理由で公告を見合わせていた企業に朗報です。 -
自社でホームページを開設していなくても公開できます。
「TKC計算書類公開データベース」は、TKC全国会ホームページのコンテンツとして運用されます。決算公開のためにホームページを開設する必要はありません。
すでに自社のホームページをお持ちの場合は、「TKC計算書類公開データベース」に用意される掲載企業専用ページと相互リンクを簡単に張ることができます。月間100万ページビューを超えるTKC全国会ホームページとのリンクによって、自社ホームページへのアクセス数アップが期待できます。 -
計算書類公開によって、高い社会的信頼が得られます。
会社法で公告が義務づけられている「貸借対照表」「個別注記表」のみならず、「損益計算書(大会社は公告義務有り。)」「キャッシュフロー計算書」「税務顧問情報」及び「データ処理実績証明書」を公開することができます。-
金融機関からの信頼を高めるために
決算書がTKC会員事務所による毎月の「巡回監査」と迅速な「月次決算」に基づくものであることを証明する「データ処理実績証明書」を公開することで、金融機関から高い信頼が得られます。 -
eビジネスにおける「信用の基盤」として
ビジネスにおけるインターネットの隆盛や、EC(Eコマース)ショップの活況ぶりは目覚ましく、計算書類を公開していることは新規に取引を開始しようとする企業や個人消費者の与信管理に役立ちます。
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金融機関からの信頼を高めるために






























