病医院・公益法人・社会福祉法人の皆様へ
TKCシステムのご紹介
平成21年12月1日より、Windows7 に対応した病医院・公益法人・社会福祉法人向けシステムの提供を開始しています。
病院・診療所向けシステム
昭和55年(1980年)の「病院・診療所会計システム」の提供以来、税務・会計システムを通して約20,000件の病院・診療所の健全経営をご支援させていただいております。
当社の提供する医業会計データベースは、病院会計準則および以下の介護保険関連の会計基準に完全準拠し、さらに、個人の病院・診療所でも利用可能な科目体系を用意しています。
システムが用意する科目体系
- 医療法人用(「病院会計準則」に準拠)
- 介護老人保健施設用(「介護老人保健施設会計・経理準則」に準拠)
- 訪問看護用(「指定老人訪問看護・指定訪問看護の会計・経理準則」に準拠)
- 個人病院・診療所用
システム一覧
公益法人向けシステム
平成20年度より新公益法人制度が施行され、公益法人は、より効率的な事業運営や財務情報の透明性が求められるようになります。
当社の会計システムは、公益法人の業務の標準化・効率化をサポートすると共に、税務・会計の専門家であるTKC全国会会員の税理士・公認会計士が新会計基準への移行支援や税務会計処理指導などを全面的にサポートするトータルサポートシステムです。
システム一覧
社会福祉法人向けシステム
社会福祉法人を取り巻く環境は、介護保険法の改正、幼保一元化・総合施設、障害者自立支援法による障害者福祉の一元化、第三者評価事業および外部監査の導入など大きく変化してきています。このような環境下、TKCではTKC全国会システム委員会および社会福祉法人の会計、税務に精通された税理士、公認会計士の集団であるTKC社会福祉法人経営研究会のご指導のもと、社会福祉法人向けの会計システムを開発・提供して参りました。今後も社会福祉法人向け会計システムの提供を通じて、社会福祉法人の健全経営を積極的に支援して参りたいと考えております。























