税理士・会計士の皆様へ
TKC全国会とは
TKC全国会は、租税正義の実現と関与先企業の永続的繁栄に貢献することを目的として結成された、我が国最大級の職業会計人集団(全国1万名超の税理士・公認会計士のネットワーク)です。
TKC全国会の事業目的
TKC全国会は、次の5つの事業目的の達成に
向けて活動しています。
1.租税正義の実現
2.税理士業務の完璧な履行
3.TKC会員事務所の経営基盤の強化
4.TKCコンピュータ会計システムの徹底活用
5.会員相互の啓発、互助及び親睦

TKC全国会会長のご紹介

TKC全国会第5代会長 大武健一郎
-元国税庁長官 (2004 - 2005)
-大塚ホールディングス株式会社代表取締役副会長
-ベトナム簿記普及促進協議会理事長
-関西大学経営審議会委員・客員教授
-東京工業大学大学院非常勤講師
-京都産業ナノクラスター評価委員
-北京中央財経大学名誉教授/ほか
TKC全国会と株式会社TKCの関係
株式会社TKCは、昭和41年10月22日の設立以来、一貫して会計事務所と地方公共団体の2つの分野に専門特化した情報サービスを提供してまいりました。
会計事務所事業部門においては、TKC全国会の意思決定に基づき、TKCシステムの開発やTKC会員事務所の支援活動を展開しています。
TKC全国会と株式会社TKCの関係は、いわば二輪車の両輪で、前輪をTKC全国会が司り、後輪を株式会社TKCが担っています。

※TKCシステムをご利用いただくには、TKC全国会にご入会いただく必要があります。




























