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事業会社の経理・税務部門必見!
事業会社の経理・税務部門必見!
デロイト トーマツ税理士法人 溝口史子氏が講演
デジタルインボイスの
最新動向と今何をすべきか
最新動向と今何をすべきか
- 配信期間
- 2026年8月24日(月)~12月25日(金)

ご案内
2030年7月からEU27加盟国すべてで、デジタルインボイスがインボイスの標準形式として定められるだけでなく、EU域内国境を越えた資産及び役務の提供に対し、EU標準フォーマットによるデジタルインボイスの発行が義務化され、併せて課税庁に対するデジタルレポーティング制度が導入されます。あわせて、シンガポールでも2031年にかけて段階的にデジタルインボイスの利用を義務付けることが公表されるなど、諸外国でデジタルインボイス義務化への取り組みが進んでいます。
このような中、諸外国におけるデジタルインボイスの最新動向と、デジタルインボイス義務化の影響を受けるグローバル企業に必要とされる実務対応を4つのステップにわけて判りやすく説明します。
セミナープログラム
テーマ
デジタルインボイスの
最新動向と今何をすべきか
最新動向と今何をすべきか
- 講師:デロイト トーマツ税理士法人
間接税サービス部門長 溝口史子氏 - 時間:約50分
- デジタルインボイスの最新動向
(デジタルインボイスの概要、各国の義務化・導入計画の状況) - ViDAとEUのデジタルインボイス
(デジタルインボイス発行義務およびデジタル報告義務) - デジタルインボイス対応のアプローチ
(4つのステップ、グローバルガバナンス体制の構築など)


