3ステップ実現する

海外子会社業績管理新しいカタチ

3ステップ実現する

海外子会社業績管理

新しいカタチ

ERP(基幹システム)の場合

ERPで結合?
  1. サーバーなどの設備投資が高額になりやすい
  2. 定期的にシステム改修・カスタマイズが必要
  3. 導入に工数がかかり、定着まで時間がかかる

スプレッドシートの場合

スプレッドシートで管理?
  1. 外国語に堪能な人材が不可欠
  2. 勘定科目の組替えや集計業務に専門知識が必要
  3. 手作業が多くなり、属人化しやすい

海外ビジネスモニターできるコト

  1. クラウドサービスで設備投資を低減
  2. 現地会計システムから仕訳データを収集するだけ
  3. システムの切り替えが不要のため早期の立ち上げ可能
  1. 自動翻訳機能を搭載
  2. 勘定科目組替とレポート作成機能が充実
  3. システム化することで管理業務を標準化

誰でもすぐに使える
新しいカタチ解決!

3ステップ実現する
業績管理新しいカタチ

STEP
01
収集

海外子会社から現地会計
システムの仕訳データを
そのまま送ってもらう

※一部、自動連携あり

STEP
02
連携

親会社で仕訳データを
そのままアップロード

STEP
03
可視化

親会社で見たい
勘定科目仕訳
日本語で確認可能

株式会社大創産業
株式会社ローソン
ハウス食品株式会社
三菱鉛筆株式会社
株式会社 JTB
株式会社T&Dホールディングス
日鉄鉱業株式会社
コーナン商事株式会社
鴻池運輸株式会社
パラマウントベッドホールディングス株式会社
JFEエンジニアリング株式会社
株式会社イオンファンタジー
貝印株式会社
株式会社イトーキ
日本郵船株式会社

37の対応国と地域の一覧

対象国と地域の一覧

78の海外会計システムとの連携実績

連携実績のある主な
海外会計システム

DATEV(ドイツ)用友(中国)金蝶(中国)SAPシリーズ(10カ国以上)QuickBooks(米国)FAST(ベトナム)MISA(ベトナム)Tally(インド)MYOB(マレーシア)Express(タイ)文中(台湾)SmartA(韓国)Oracleシリーズ(10カ国以上)Sageシリーズ(5カ国以上)

※記載のないシステムもデータ分析の上、対応可能

適時・正確な業績把握

適時・正確な
業績把握

適時・会計処理のミス・不正の発見と牽制正確な業績把握

会計処理の
ミス・不正の
発見と牽制

連結決算の早期化・効率化

連結決算の
早期化・効率化

海外子会社の財務に関わる課題を
手間コストをかけずに解決します

特設サイト公開しました。