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税務弘報2026年4月号に、対談記事「官民双方の視点で考える デジタルインボイスの今とこれから」が掲載されました

2026年4月14日

税務弘報2026年4月号に、対談記事「官民双方の視点で考える デジタルインボイスの今とこれから」が掲載されました。

国税庁 デジタル化・業務改革室長の菅沼哲矢氏と、デジタルインボイス推進協議会(EIPA)幹事法人として、株式会社TKCの執行役員 富永倫教が、双方の視点から日本の現況を確認し、デジタルインボイスの将来像を掘り下げて語っています。

【対談】官民双方の視点で考える デジタルインボイスの今とこれから

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