TASKクラウド福祉相談支援システム

マイナンバーカードの「適正保管」
交付・管理にかかる「業務の効率化」を支援
2020年春
提供開始

90秒でわかる マイナンバーカード交付事務支援システム

90秒でわかる マイナンバーカード交付事務支援システム
カードの「適正保管の徹底」と「交付・管理業務の効率化」が課題に

国は、〈2022年度中にほとんどの住民がマイナンバーカードを保有〉するとの方針を掲げ「自治体ポイントの活用」や「健康保険証としての利用」などマイナンバーカードの普及と利活用促進への取り組みを強化しています。
また、2020年以降は電子証明書の更新作業も加わります。

市区町村が取り組むべき喫緊の課題

  • カード紛失などのリスクを極力排除し、適正な保管を徹底(2017年10月18日総務省通知)
  • 交付申請の受け付けから、カード管理・交付(廃棄)まで一連の業務の効率化
課題

マイナンバーカード交付事務支援システムの特長

マイナンバーカードの適正保管と事務効率化をトータルで支援

  • 窓口申請受付のほか、カード管理簿の作成、交付予約管理、住民へ交付するまでの工程管理など、
    申請~交付(廃棄)までの管理にかかる一連の業務をサポートします。
  • 基幹系システムとのデータ連携も実現し、カードの交付・管理にかかる業務負荷を軽減します。
    *TKC以外の基幹系システム導入団体でも利用可能
  • 「カード交付・管理業務の支援」を手始めに、
    マイナンバーカードを活用した窓口業務改革の継続的な支援へ、
    お客様のご意見・ご要望を伺いながらサービスラインアップを強化拡充する計画です。